この子たちが、おとなになった時には



   ぬくもり・あたたかさを実感できる“とちぎ”、
        「住んでみたい」「行ってみたい」“とちぎ”を創ろう!


1.社会・福祉

 
お年よりが安心・安全に生活できる“とちぎ”を創ろう。

●子どもも障害を持った人も、お年よりも、安全で安心な生活ができる
  社会をつくります。
●あたたかく、心の通った、ぬくもりを感じる福祉社会をつくります。

2.教育・文化

 
元気に文化・スポーツに親しめる“とちぎ”を創ろう。

●いじめなどない、友だちと励まし、競い合いながら学べる教育に
  します。
●先生が自信と信頼を持って人を育てる教育環境にします。

3.産業・情報技術

 
明るく活き活きとした県都“うつのみや”と“とちぎ”を創ろう。

●インターネットで世界に開かれた“とちぎ”を創ります。
●商工業の振興をはかり雇用の促進に努め、活性化した中心街を
  創ります。

4.農林・漁業

 
美味しいものが豊かな“とちぎ”を創ろう。

●後継者が明るく、喜んで農業に勤しめるよう農村環境の整備に
  つとめます。
●湿原や平地林などを保全し、貴重な動植物の保護につとめます。

5.環境・観光

 
緑さわやかで美しい“とちぎ”を創ろう。

●地球の温暖化対策、ゴミの減量化、リサイクル・リユースなど、
 循環型社会の推進に努力します。
●“とちぎ”の自然環境を守り、他県に誇れる“とちぎ”の実現に
  努力します。



地方自治功労により藍綬褒章を受章



議員活動



議員定数等対策特別委員長として

“平成19年県議会議員選挙の「選挙区」と「議員定数」の見直し”

 市町村合併が全国的に進められる中、栃木県においても、49あった市町村が平成18年3月までに33市町に再編されることになりました。
 又、平成17年10月1日に国勢調査が行われました。

 こうしたことから県議会議員の「選挙区」と選挙区ごとの「議員の定数」の見直しは、かねてからの懸案でもあり、又、議員の身分に直結する極めて重要なことであること、さらに限られた期間内で検討し結論を出さなければなりませんでした。又、「これから地方の時代を迎える時、定数を減らすことはない」との意見等もあり、大変困難なものでしたが、関係市町村や県民の方々のご意見・ご要望を考慮しながら、委員会として報告書をとりまとめ、2月議会定例会において、関係条例の改正議案の可決に至りました。
 この見直しにより、平成19年4月の選挙は、新たな郡市による選挙区で行うこととし、21選挙区を18選挙区に、総定数は54人から4人減じ、50人となります。
 又、この見直しにより、一票の較差が最大2.75倍あったものが1.79倍に改善されました。

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県議会議員新選挙区 「選挙区」と「議員の数」 「新選挙区」関連記事

中川秀直幹事長と梶県議


かじ克之と後援会日記
新年会” ご出席の皆様
毎年恒例の“もちつき大会” 恒例の“いも煮会”
船の科学館 国会見学
ハイキング(茶臼岳山頂にて) 勇壮な相馬野馬追い
ゴルフ大会 しゃけ狩り
“かじっかくらぶ”毎年恒例の「つり大会」(茨城・涸沼)
二本松菊人形見学

施設の子供たちと
“すぎの芽教室”のみなさんと(森山欽司先生の胸像の前で)
“普恵園”のみなさんと X’Masパーティー




梶さんの楽しみです
画面をクリックすると多少拡大します
ゴルフ つり そば打ち




後援会長からのお願い



 梶克之県議は「言い訳のない政治」を心がけ、これまで6期にわたり誠心誠意「政治ひとすじ」に県政に取り組んで来ています。
 今、世の中が大きく変わろうとしている大変難しい時代を迎えています。こうした時こそ、梶県議が県政の場で、これまでの経験を生かし本領を発揮するときです。
 みなさまとともに、新しい“とちぎ”を創るために頑張って参りたいと思います。
 是非、梶克之後援会にご入会くださるようお願い申し上げます。


                   
梶克之後援会 会長
  
                  早乙女 俊夫

後援会へのご入会お待ちしております

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